アクティブブレイン協会の会長である小田全宏会長は、滋賀県の彦根市生まれで高校までは地元で育ちました。

 

高校1年生の時には、学校の成績があまり良くなかったのですが、記憶の技法を身に着けた事により成績が急上昇して、東京大学法学部に進学しました。

 

大学時代は、法律に対しての関心はあまりなく、古今東西の哲学や歴史などに関心を持ち、卒業後は松下政経塾に入塾しました。松下政経塾では松下幸之助さんの生き方等の人間学を研究テーマにして、卒塾後は人間教育の大家として30年間のキャリアがあります。

 

また2013年に富士山が世界遺産になりましたが、「富士山を世界遺産にする会の国民委員会」の実行委員長としても東奔西走されました。

 

小田全宏さんについては下記サイトとYouTubeをご覧ください。人となりも何となく分かると思います。

 

 

小田全宏オフィシャルサイト

http://odazenko.jp/

 

インタビュービデオ

 

https://www.oda-abs.com/abouts/oda_interview/